最終日は立ち見がでる程の超満員!
嬉しい限りです、ありがとうございました。
最後は派手にやってやろうと、楽しんでいました。
男性役者陣の中で3月のオーディションから入ったのは僕ひとり。
しかも歌でもダンスでもないという大きな不安が当初ありました。
自分からかけ離れた役柄に悩みつつ、先輩俳優の方々からアドバイスをもらい、いろんな方の動きを盗みながらたどり着きました。
結果、脇役ながらおいしいポジションとなり、
一番自由に動き、勉強させてもらいました。
ライブ同様、公演を通して沢山の方と仲良くなり、沢山のお話をすることが出来ました。
演出・振付の打越麗子さんをはじめ今回関わった多く方々とこの作品を作れたことを嬉しく思います。
ありがとうございました!
さ、来月はライブ~!
写真は楽屋と、今回の派手な衣装。

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