ページを選択

集中力

最近いろんな記事に、集中力を維持するためのBGM的なものについて書かれているのを目にします。 雨、カフェ、さざ波などのいわゆる環境音。それからホワイトノイズとか? そういった音源を流してくれるサイトや、まぁYoutubeなんかにもありますね。 僕はちょっと苦手だなって思いました。 なんだろう、「今からカフェの音を聴きます」ってなっちゃう(笑) 「あ、鳥鳴いたな」とか・・・ 想像力の問題なんですかね?もう、「はい、聴いてます!」て状態になっちゃうもんだから、気になってしょうがない。...

再構築中。。。

「。。。」ってなんでしょうね。あと「、、、」これも! いつも「・・・」か「…」を使ってて、なんだろう、可愛らしいけど「モーニング娘。」な気分(笑) あーあ、全然関係なかった。 春からもっと忙しくしようと思っていて、 そのために体力もっとつけていかなきゃって今年の目標の一つに「1年365kmラン」と掲げています。 週2〜3で4kmほど走れば達成できそうな感じ♪ が、2月まで順調だったのに3月花粉により下回りそうな気配… その分走れそうな天気の時にまとめて長距離!は、ちょっと主旨が変わってくるので、むむむとまぁ。...

広がり過ぎました。

質量って考えるとおもしろそう! 引き締め具合い=質量による引力なら中身の濃いものになってるってことかな? でもガチャガチャしてるとただ重たいだけ。 整理されて、バランスよくはみ出させられたら、きっと綺麗な円。 全体、それぞれを球にしてみたらどうなるんだろう? もしくは、円の図では均等にはみ出させるために4つにしてみたけど、5つ以上にしたらはみ出すことのない円も他と同じ大きさで描くことができる。それはどうやって説明する? そもそも円は同じ大きさでなければいけないのか? 含まれる内容を細かく考えなきゃいけないのかな。...

もっと外へ

せっかくブログにまとめたつもりでも、そこで完全にひと段落出来るかっていうと、そうではない。途中経過にすぎないのは善し悪し。 前回の記事の図の補足をすると、各セクションのクオリティや個性が監督の輪から少しはみ出すことによって確信犯的に予期せぬ深みが増し、監督自身よりも大きな作品のなれるのではないか、という意味で書いたのだけれど、 それでも監督がある程度コントロール出来る「誤差」なんだと思う。 つまり、作品の主体となる人物の輪や引き締め具合いが作品の大きさを決めるのではないか。...

外へ

この3月はしばらくは何もしないでぼーっとしなさいと言われました。 大先生から言われたので、大人しくしてみてます。 色んなことを考えれば、ここでぼーっとするということはとても深いことなんだろうと、 でも流石にひと月もそんなことは出来るはずもなく、とりあえずこの1週間は自由に動き回って、会いたい人に会って、もうネタ切れです。 ぼーっとするってなんでしょう。 外でゴロゴロして空眺める時はたしかにぼーっとしてるんですが、あれをずっとはやっていられず。...