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Ustreamだと音質が悪いので役者の声の成分が伝わり辛いのと、 アングルが変わることによって自分の観たい動き、目に入ってくる動きというものが制限されてしまうということ。   舞台は生で観るものですね。   なんとパンフレットには石川の名前。 テーマ曲として堂々と扱っていただいたってことですね。 嬉しいこってす。   がしかーし! やっぱり自分の歌声を客席で聞くのは不思議でした。   そしてなんと、カーテンコールでまさかの舞台呼び出し。 ネットの書き込みには 「音楽を作った作曲家をアドリブで舞台上に呼んだら、なかなか出てこず、それにもつきあわされ……」 なんて書かれてしまいましたが。 スミマセン、呼ばれるとは思わず一番後ろのど真ん中を陣取っておりました。。。(一応関係者席だけど)   そして呼び出されてどうしたかというと、 直近の失敗談をバラされました。 思わず「うわぁ、公開処刑・・・」とつぶやいてしまいました(笑)   『442』でお世話になった皆様にも会うことができ、 その後バラしの手伝いをして打ち上げに参加させてもらいました。   『442』で気づき始めたものを突き詰められないまま、ここ数ヶ月間活動しなかったことは確かにもったいないと自分でも思っていて、 この期間でそれなりの結果を出せなかったことは非常に悔しいし、 どこかおいてかれている気すらしています。   うん、すごく悔しい。   ただ、今は外に出て現場で見つけられること、逆に教養として勉強して見つけられることを見極めて、 自分の広く浅い内のもの、外のものを少しずつ確かなものにしていくことが、これから先の活動の大事な要素としてあると信じています。   またこれについてはそのうち書くかな~。]]>