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さっきの続き、てわけじゃないけど考えてた。

何も考えられなくなるって書いて。 わかりやすく雲が絶えず動いていてと書いて。

でも雲が見えない快晴の時ってどうしてたんだろう。 それはそれでいい。 うーん、むしろそういう時の方が落ちるの早い気がするな・・・

最初から何も考えてないのかなぁ。

前回も「眺める」ってタイトルで書き始めたけど、 確かに景色なんだけど、

「見る」ってことに全てがある風で。 なんか言い方に違和感。

落ちる感覚は、 少し暗いところでモノを一点集中して見てると見えなくなることあるでしょ? ああいう感覚もそれに近いのかなって思ったり。

えー、風を感じてたり、音が聞こえてたりすることもそうなるのかなー。

なんだか最高のひなたぼっこの条件を探してみたくなった(笑)

視界以外も含めると、明け方にお風呂で昼寝は感覚の要素が多いな。 あれもサイコー。 明け方うっすら差し込む白やオレンジの光を感じながら、 温かいお湯に浸かってなんにも考えなくなる時間。 そして気づいたら寝てる。

ひなたぼっこって言うよりお昼寝の最高の条件みたいになってきた(笑)

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