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今、父親から借りた本、“9.11テロ捏造 日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ”というのを読んでいます。 これにはあの事件はアメリカ政府のやらせであったていうことを証拠をだしてかいてあります。 まだ読み途中なのですが、これによると「旅客機でWTCは崩壊できない」とか、 自分でも割と事件当初から気にはなっていた「ペンタゴンへの旅客機衝突の疑問」を客観的に書いてある。 言われてみればそうだ、みたいな。 旅客機がぶつかって壊れるようなものが、アメリカという巨大な国を守れるのか? 国防システムになんらかの影響がでたとなったら国の一大事。 よく考えたら、自分だったらそこにつけこんで総攻撃を仕掛けるに違いない。 ペンタゴンの壁ってミサイルとかじゃないと破壊出来ないらしいです。でもそれが二層も三層も破壊されたって。 てな感じでまだ1/4にも達していないのですが熟読しています。 本の中にも書かれてたけど、ニュースや新聞などのマスメディアを通して与えられた情報を鵜呑みにしてはいけないと思いました。 悲しいことに、真実を忠実に報道しなければいけない彼らによるこの現状では、何を信じていいのやら? 勘違いしてはいけないのは、アメリカ人が悪いのではなく、現在のアメリカ政府がおかしいということ。 テレビやインターネットが普及して、情報を得やすくはなったけど、情報を利用して人々を洗脳する力さえもっていて。これも立派な戦争ですね。 逆に考えれば、この本すら不信の対象になるかもしれないですが。 何が誠実で、何が操作されているのかを判断する力が一人一人に必要な時代になったと思うから、何をもって判断をするか、学ばなきゃいけない(学んでおいて損はしない)ことはなくなることはないんじゃないでしょうか。

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